Yunnanさんの旅行記
テーマ:歴史・文化・芸術
旅行記タイトル:東南アジア紀行?タイで見た人びとの暮らし ?
旅行期間:1990/07/31〜2000/03/05

旅行記の内容:1990年、タイバンコクで見た人びとの暮らしの様子です。
また、その後2000年3月に、バンコクを訪れました。
あれからでも、すでに6年を経過していますので、今は大きく変化していると思いますが、日常の人びとの暮らしを記録したものとして載せました。
調査者 菅原壽清
期間 : 1990年07月31日?2000年03月05日
目次
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
旅行日程
期間:1990年7月31?8月17日
期間:1991年8月24?9月8日
期間:1992年8月6?16日
期間:2000年3月4?5日
<ここで掲載の写真は、麗澤大学東南アジア研究会主催によるタイ、ラオス調査、及び個人調査の合間に写したものであることをお断りしておきます。
>
全体の目次 (245枚)
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
2、チェンマイで見た人びとの暮らし(55枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
3、チェンライで見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
4、国境の町で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
5、パヤオとその周辺で見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
6、お寺で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
写真:1990年、タイバンコクで見た人びとの暮らしの様子です。
また、その後2000年3月に、バンコクを訪れました。
あれからでも、すでに6年を経過していますので、今は大きく変化していると思いますが、日常の人びとの暮らしを記録したものとして載せました。
調査者 菅原壽清
期間 : 1990年07月31日?2000年03月05日
目次
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
旅行日程
期間:1990年7月31?8月17日
期間:1991年8月24?9月8日
期間:1992年8月6?16日
期間:2000年3月4?5日
<ここで掲載の写真は、麗澤大学東南アジア研究会主催によるタイ、ラオス調査、及び個人調査の合間に写したものであることをお断りしておきます。
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全体の目次 (245枚)
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
2、チェンマイで見た人びとの暮らし(55枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
3、チェンライで見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
4、国境の町で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
5、パヤオとその周辺で見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
6、お寺で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行?番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
1、バンコクで見た人びとの暮らし
*1-001 90.0816
SVA(シャンティ国際ボランティア会)を訪問。
以下、インターネットから。
「SVAの活動は1980年、タイに逃れてきたカンボジア難民への教育・文化支援活動から始まりました。
特に、「読み聞かせ」を中心とする図書館活動はカンボジア難民だけではなくキャンプ周辺のタイの子どもたちをも対象にしていました。
その後も図書館活動は、東北タイ、北タイの農村部そしてバンコクのスラム地域に広がり、1992年のカンボジア難民の本国帰還、難民キャンプの閉鎖後も継続されてきました。
」

*1-002 90.0816
続き。
「現在は、バンコクの3か所のスラム、北部パヤオ県(ポン郡)、東北部ルーイ県(チェンカーン郡)、スリン県(バーンサワーイ村)で、移動・常設図書館活動、奨学金供与、学生寮・保育園の運営などの子ども・教育支援、そして職業訓練、地域開発などの活動をおこなっております。
なお、SVAは1991年にタイ国法人「シーカー・アジア財団(SAF)」を設立して活動を引き継いでおります」

*1-003 90.0816
バンコクのSVAの施設。

*1-004 90.0816
バンコクのSVAの施設。
入口に沢山の子供たちが。

*1-005 90.0816
バンコクのSVAの施設。
教室にも。

*1-006 90.0816
バンコクのSVAの施設。
図書室。

*1-007 90.0816
バンコクの下町。

*1-008 90.0816
下町で見た小さな神々。

*1-009 90.0816
王宮付属の仏教寺院。

*1-010 91.09.07
王宮付属の仏教寺院。
経蔵とか。

*1-011 92.08.14
王宮付属の仏教寺院。
仏陀像。

*1-012 91.09.07
王宮付属の仏教寺院。
周囲の雑踏をよそに、朗々とお経をあげる二人の男の子。

*1-013 91.09.07
王宮付属の仏教寺院。
市民のお詣りも絶えない。

*1-014 91.09.07
王宮付属の仏教寺院。
市民のお詣りも絶えない。

*1-015 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。

*1-016 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
看板も漢字で。

*1-017 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
勿論、道教寺院も。

*1-018 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院の本殿。
なぜか、大雄殿となっていました。

*1-019 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院本殿の中で、ボエを投げて占いが。

*1-020 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院。
脇殿は道教の神様?媽祖の神様かなぁ?。
確認しませんでした。

*1-021 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院。
脇殿は道教の神様?こちらにも熱心な信者さんが。

*1-022 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院。
ここは禅堂だって?

*1-023 90.0816
バンコクのヤワラート。
華人が多く住む街。
道教寺院。
本当に道教寺院?まっ、いいか。

*1-024 90.0816
バンコクのヤワラート。
お店には、必ず道教の神様が鎮座していました。

*1-025 90.0816
バンコクのヤワラート。
お店には、必ず道教の神様が鎮座していました。

*1-026 00.03.04
8年ぶりに再訪したバンコク。
ビルが建ち並び、大きく変貌していました。

*1-027 00.03.04
遠くから見ると、日本の桜のようなピンクの花びら、近づくと花びらは桜より大きかったです。

*1-028 00.03.04
でも、桜に似ていまよね。
名前は知りません。

*1-029 00.03.04
ここにも。

*1-030 00.03.04
多分、レストラン。

*1-031 00.03.04
王宮の寺院の経蔵とか。

*1-032 00.03.04
王宮の仏教施設。

*1-033 00.03.04
暁の塔としてよく知られた寺院。

*1-034 00.03.04
足をのばして、アユタヤの遺跡を見学。

*1-035 00.03.04
足をのばして、アユタヤの遺跡を見学。

*1-036 00.03.04
足をのばして、アユタヤの遺跡を見学。

*1-037 00.03.04
足をのばして、アユタヤの遺跡を見学。

*1-038 00.03.04
アユタヤにて。

*1-039 00.03.04
バンコクの運河にて。

*1-040 00.03.04
バンコクの運河にて。

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